天草郡牛深町生まれ大阪育ち。たまに帰る牛深のことを綴ります。 ニックネームの「いちまる」は、昔父親が乗っていた船の名前です。
昨日、朝から頭痛があったので、夕方に病院に行きました。
市販の頭痛薬を飲んでも治らなかったのもあり、アレルギーかもと思っていました。
病院に行くと、受付で問診をされ、熱はなかったけど、万が一のことがあるというので、一度、建物を出てから、夜間救急の裏口から入るように言われました。
美人の女医さんかかりつけ医が、綿棒の長いやつを、僕の鼻の中に入れ、頭蓋骨をグリグリされました。
15分ぐらいで陰性と結果が出ました。

GWにコロナ感染しなくてよかったです。
市販の頭痛薬を飲んでも治らなかったのもあり、アレルギーかもと思っていました。
病院に行くと、受付で問診をされ、熱はなかったけど、万が一のことがあるというので、一度、建物を出てから、夜間救急の裏口から入るように言われました。
15分ぐらいで陰性と結果が出ました。
GWにコロナ感染しなくてよかったです。
数年前から破れていたのですが、だいぶひどいですね。

交換できてよかったです。

この2日間の休みを、かまぼこで締めくくります。

交換できてよかったです。
この2日間の休みを、かまぼこで締めくくります。
タイラーさん、いつもありがとうございます。
いつものように、段ボールの裏にメッセージを書いていただいています。


今回、すごく高価なものをいただきました。

ビクトリノックスです。
ハサミとかって、外でも割と必要な時ってありますからね。
服から糸が1本出てるとか、割引クーポンのチラシを切り抜いたりとか。

ありがとうございました。
使わせていただきます!
先週のバイクのトラブルもあり、その修理もしていました。
フロントタイヤ、フロントフォークを全部とり、ブーツを交換しました。

タイヤを外すときは、19mmのメガネレンチを使いますが、2本必要になります。
一人では、なかなかやりにくいですね。
あとは、フロントフォークを止めてるボルトを外していくだけなのですが、気を付けるのは、最後にトップブリッジのボルトを緩めるときに、片手でフロントフォークをもっていないと、ボルトを緩めた瞬間、スポーン!っとフロントフォークが抜けます。
あと、気を付けることは、フロントフォークの突き出しですね。

最初に何ミリか図っておきます。
だいたい5mmぐらいですが、まぁ、左右同じなら問題ないので、5mmでも4mmでもいいです。

フロントフォークが抜けたので、こじってブーツを取ります。
※ブレーキクリーンを噴霧すると、するっと抜けます。

そうそう。フロントフェンダーも外してしまうのですが、フェンダーの取り付けボルトは下側についています。

右側をつけました。

タイヤも取り付けて完了。

ブーツの取り付けは、トータルで2時間かかったのですが、時間がかかった部分と注意点は3つです。
1.ジャッキアップ。
レーシングスタンドを持っているので、後輪をレーシングスタンドで固定。
エンジンの下側を、ジャッキで上げていきます。
ジャッキをかけ、フロントタイヤが浮けばOKです。
2.突き出し
あらかじめ、何mmか確認しておく
3.フロントフォークを抜く際は、トップブリッジのボルトを最後に緩める。
緩めるときは、片手でフロントフォークを持っておく。
他人から見ると、バイクの整備も趣味と思われていますが、こういう交換作業、メンテ作業は、めんどくさいしやりたくないですね。
いつものように、段ボールの裏にメッセージを書いていただいています。
今回、すごく高価なものをいただきました。
ビクトリノックスです。
ハサミとかって、外でも割と必要な時ってありますからね。
服から糸が1本出てるとか、割引クーポンのチラシを切り抜いたりとか。
ありがとうございました。
使わせていただきます!
先週のバイクのトラブルもあり、その修理もしていました。
フロントタイヤ、フロントフォークを全部とり、ブーツを交換しました。
タイヤを外すときは、19mmのメガネレンチを使いますが、2本必要になります。
一人では、なかなかやりにくいですね。
あとは、フロントフォークを止めてるボルトを外していくだけなのですが、気を付けるのは、最後にトップブリッジのボルトを緩めるときに、片手でフロントフォークをもっていないと、ボルトを緩めた瞬間、スポーン!っとフロントフォークが抜けます。
あと、気を付けることは、フロントフォークの突き出しですね。
最初に何ミリか図っておきます。
だいたい5mmぐらいですが、まぁ、左右同じなら問題ないので、5mmでも4mmでもいいです。
フロントフォークが抜けたので、こじってブーツを取ります。
※ブレーキクリーンを噴霧すると、するっと抜けます。
そうそう。フロントフェンダーも外してしまうのですが、フェンダーの取り付けボルトは下側についています。
右側をつけました。
タイヤも取り付けて完了。
ブーツの取り付けは、トータルで2時間かかったのですが、時間がかかった部分と注意点は3つです。
1.ジャッキアップ。
レーシングスタンドを持っているので、後輪をレーシングスタンドで固定。
エンジンの下側を、ジャッキで上げていきます。
ジャッキをかけ、フロントタイヤが浮けばOKです。
2.突き出し
あらかじめ、何mmか確認しておく
3.フロントフォークを抜く際は、トップブリッジのボルトを最後に緩める。
緩めるときは、片手でフロントフォークを持っておく。
他人から見ると、バイクの整備も趣味と思われていますが、こういう交換作業、メンテ作業は、めんどくさいしやりたくないですね。