天草郡牛深町生まれ大阪育ち。たまに帰る牛深のことを綴ります。 ニックネームの「いちまる」は、昔父親が乗っていた船の名前です。
今年の秋に異動があり、出向先の会社から元の原籍会社に復帰しました。
まぁ、転勤が多いですね。
仕事もガラッと変わるのでしんどいです。
本当に2023年は変化の年でした。
車も乗り換えたし、異動もあったし・・・両親の墓の花立も新しくしたし、スタバデビューしたし。



年賀状も出しましたが、もうだいぶ少なくなりましたね。
来年の秋には切手も値上がりします。
まぁ、転勤が多いですね。
仕事もガラッと変わるのでしんどいです。
本当に2023年は変化の年でした。
車も乗り換えたし、異動もあったし・・・両親の墓の花立も新しくしたし、スタバデビューしたし。
年賀状も出しましたが、もうだいぶ少なくなりましたね。
来年の秋には切手も値上がりします。
インフルエンザで仕事を休んで4日目。
まだ咳と鼻水が続いていますが、何とか起きれるようになりましたのでシャワーを浴びました。
体重を測るとマイナス4kg。
食事をほとんどしていなかったのもありますが、風邪は体力を消耗しますね。
とりあえず、医師から5日間の隔離期間を言われているので、家で寝ていました。
ちょうど中学3年生の時に、近くに住む医大生勉強を教えてもらっていましたが、その医大生の話を聞いてから医師という職業の人を一番尊敬するようになりました。
その医大生からは、大学2回生になると勉強で忙しくなるのと、医師は内科、外科、眼科、小児科とすべての科を勉強するのと、そのための本は段ボール箱2箱分は丸暗記しなければいけないと聞いていました。
当然、医師免許を取得後も勉強し続けますし、本当にすごいと思いましたね。
ってなことで、体温はまだ測っていますが、体温計は1個だけ電池交換をしました。
一応、体温計は3本持っています。


これは電池の心配はいりませんね。

数字は大きい方が見やすいです。

インフルエンザでおなじみの薬です。

まだ咳と鼻水が続いていますが、何とか起きれるようになりましたのでシャワーを浴びました。
体重を測るとマイナス4kg。
食事をほとんどしていなかったのもありますが、風邪は体力を消耗しますね。
とりあえず、医師から5日間の隔離期間を言われているので、家で寝ていました。
ちょうど中学3年生の時に、近くに住む医大生勉強を教えてもらっていましたが、その医大生の話を聞いてから医師という職業の人を一番尊敬するようになりました。
その医大生からは、大学2回生になると勉強で忙しくなるのと、医師は内科、外科、眼科、小児科とすべての科を勉強するのと、そのための本は段ボール箱2箱分は丸暗記しなければいけないと聞いていました。
当然、医師免許を取得後も勉強し続けますし、本当にすごいと思いましたね。
ってなことで、体温はまだ測っていますが、体温計は1個だけ電池交換をしました。
一応、体温計は3本持っています。
これは電池の心配はいりませんね。
数字は大きい方が見やすいです。
インフルエンザでおなじみの薬です。
ずっと38℃の熱が続いていたのでしんどいですね。
コロナ禍から病院にも行きにくくなりました。
日本医師会と国民との意識の差ですね。
日本医師会は、国民はかかりつけ医が当然あると思い込んでいます。
健康な人はわざわざ病院へ行きませんから、病気になれば近くに市民病院など大きな病院があれば直接行きますね。
今回、鼻水、咳、のどの痛みがあったので、市民病院へ電話連絡しましたが、近くの開業医へ行ってくれとのことで断られました。
兵庫県のHPを見ると、詳細がわかりました。
まずは近くの医療機関へと書かれていますが、もっと調べてみると、発熱外来や新型コロナ・インフルエンザの検査は2つの医療機関に分かれます。
A型;(誰でも)発熱患者等の診療・検査を実施
B型;原則、かかりつけ患者に限り診療・検査を実施
近くの市民病院はA型でしたが断られましたので、そのことは当該の健康福祉事務所に伝えました。
健康福祉事務所からの紹介で、近くの病院へ連絡して診察してもらうことができました。
しかし、電話でいくつか確認されますが、病院から自宅が遠いという理由で診察を断られることがあるみたいです。
病院の本音は、発熱外来だと一般患者の診察が終わったあとの対応になるので、せいぜい2人までぐらいしいか見れないことです。
僕の場合、結果はインフルエンザでしたのでイナビル吸引剤を処方していただき、何とか安心できましたが新型コロナは無くなったわけではないのでまだまだ油断でいませんね。
インフルエンザでも隔離期間は5日間と長いので、少し体調が戻ると暇になります。
突然風邪を引き、病院へ行こうと思ってもなかなか簡単に行けないことになったので、転勤族、在日外国人などの人にとっては住みにくい世の中になりました。

※3日間、30分に1回、1時間に1回と電子体温計で熱を測っていたので、電子体温計の電池がなくなりました。
予備でもってる電子体温計とアナログの水銀体温計で熱を測っていました。
コロナ禍から病院にも行きにくくなりました。
日本医師会と国民との意識の差ですね。
日本医師会は、国民はかかりつけ医が当然あると思い込んでいます。
健康な人はわざわざ病院へ行きませんから、病気になれば近くに市民病院など大きな病院があれば直接行きますね。
今回、鼻水、咳、のどの痛みがあったので、市民病院へ電話連絡しましたが、近くの開業医へ行ってくれとのことで断られました。
兵庫県のHPを見ると、詳細がわかりました。
まずは近くの医療機関へと書かれていますが、もっと調べてみると、発熱外来や新型コロナ・インフルエンザの検査は2つの医療機関に分かれます。
A型;(誰でも)発熱患者等の診療・検査を実施
B型;原則、かかりつけ患者に限り診療・検査を実施
近くの市民病院はA型でしたが断られましたので、そのことは当該の健康福祉事務所に伝えました。
健康福祉事務所からの紹介で、近くの病院へ連絡して診察してもらうことができました。
しかし、電話でいくつか確認されますが、病院から自宅が遠いという理由で診察を断られることがあるみたいです。
病院の本音は、発熱外来だと一般患者の診察が終わったあとの対応になるので、せいぜい2人までぐらいしいか見れないことです。
僕の場合、結果はインフルエンザでしたのでイナビル吸引剤を処方していただき、何とか安心できましたが新型コロナは無くなったわけではないのでまだまだ油断でいませんね。
インフルエンザでも隔離期間は5日間と長いので、少し体調が戻ると暇になります。
突然風邪を引き、病院へ行こうと思ってもなかなか簡単に行けないことになったので、転勤族、在日外国人などの人にとっては住みにくい世の中になりました。
※3日間、30分に1回、1時間に1回と電子体温計で熱を測っていたので、電子体温計の電池がなくなりました。
予備でもってる電子体温計とアナログの水銀体温計で熱を測っていました。